2009年01月
2009年01月14日
ハミルトン島で管理人を募集
ハミルトン島で管理人を募集
オーストラリアクイーンズランドの高級リゾートアイランドであるハミルトン島で島の管理人を募集しているという話を聞きました。
今日のYahooニュースにも載っていましたので、知ってる人もいるかと思いますが、募集しているのはクイーンズランド州観光局。
ハミルトン島はグレートバリアリーフにある島で島の全てがリゾート施設になっています。よく日本人カップルも新婚旅行で行く島なので行ったことがある人もいるかもしれませんね。
応募条件は、英語で文章が書けて、英会話能力が十分であること。またブログで毎週記事を更新しなければいけないともある。
報酬は半年間で15万オーストラリアドル。(約900万円)
応募の締め切りは2月22日です。
おいらも応募しようかなと思っています。もし当たったら、一生分の運を使ってしまいそうな気がして、ちょっと怖いですが、でもおもしろい人生になりそうですよね。(そのときは、今までの仕事を捨てる覚悟をしなければいけませんが)
応募条件等を知りたい人は、
www.islandreefjob.com
で一度調べてみてください。おいらも今から熟読します。
オーストラリアクイーンズランドの高級リゾートアイランドであるハミルトン島で島の管理人を募集しているという話を聞きました。
今日のYahooニュースにも載っていましたので、知ってる人もいるかと思いますが、募集しているのはクイーンズランド州観光局。
ハミルトン島はグレートバリアリーフにある島で島の全てがリゾート施設になっています。よく日本人カップルも新婚旅行で行く島なので行ったことがある人もいるかもしれませんね。
応募条件は、英語で文章が書けて、英会話能力が十分であること。またブログで毎週記事を更新しなければいけないともある。
報酬は半年間で15万オーストラリアドル。(約900万円)
応募の締め切りは2月22日です。
おいらも応募しようかなと思っています。もし当たったら、一生分の運を使ってしまいそうな気がして、ちょっと怖いですが、でもおもしろい人生になりそうですよね。(そのときは、今までの仕事を捨てる覚悟をしなければいけませんが)
応募条件等を知りたい人は、
www.islandreefjob.com
で一度調べてみてください。おいらも今から熟読します。
2009年01月13日
ロットネスト島とフリーマントルとキングスパーク
ロットネスト島とフリーマントルとキングスパーク
パースに行くと必ず行くところが、ロットネスト島とフリーマントルとキングスパーク。(この3箇所は欠かせません)
パースシティから、海側へ車で30分くらい行くとフリーマントルという港町に着きます。フリーマントルは、古い町並みが残っていて、週末にはマーケット、そしてビーチへと観光客もたくさん来ます。
カフェが並んだカプチーノ通りなどという通りもあり、雑貨屋もたくさんあるというおしゃれな雰囲気の街です。
ロットネスト島は、そのフリーマントルから、フェリーで40分くらい沖に出たところにある、気軽にいけるリゾートアイランド。海がものすごくキレイで、島は一周できる道路が走っていますが、自転車かバスでしか回れません。(自家用車は乗り入れ禁止、自転車はレンタルできます)
これがロットネスト島のビーチ。


島には、この島にしかいないクオッカという有袋類の小動物もいます。

おいらたちは今回島を一周するのに巡回バスを利用しました。理由は「暑いから」。パースは連日40度近い猛暑で、とてもじゃないけど自転車で島を一周する気にはなれませんでした。パスは30分おきに回ってきますし、乗り降り自由だったので、便利でした。写真は島巡回バスの様子。

これがフリーマントルから見た2008年最後の夕日



こちらは、キングスパークからみたシティと、キングスパークの芝生に寝転がって取った写真です。


今回の旅行で、やっぱりオーストラリアの他の都市とはレベルが違うくらい魅力的な街だということを実感しました。いつかパースに住みたいと本気で思いました。
パースに行くと必ず行くところが、ロットネスト島とフリーマントルとキングスパーク。(この3箇所は欠かせません)
パースシティから、海側へ車で30分くらい行くとフリーマントルという港町に着きます。フリーマントルは、古い町並みが残っていて、週末にはマーケット、そしてビーチへと観光客もたくさん来ます。
カフェが並んだカプチーノ通りなどという通りもあり、雑貨屋もたくさんあるというおしゃれな雰囲気の街です。
ロットネスト島は、そのフリーマントルから、フェリーで40分くらい沖に出たところにある、気軽にいけるリゾートアイランド。海がものすごくキレイで、島は一周できる道路が走っていますが、自転車かバスでしか回れません。(自家用車は乗り入れ禁止、自転車はレンタルできます)
これがロットネスト島のビーチ。


島には、この島にしかいないクオッカという有袋類の小動物もいます。

おいらたちは今回島を一周するのに巡回バスを利用しました。理由は「暑いから」。パースは連日40度近い猛暑で、とてもじゃないけど自転車で島を一周する気にはなれませんでした。パスは30分おきに回ってきますし、乗り降り自由だったので、便利でした。写真は島巡回バスの様子。

これがフリーマントルから見た2008年最後の夕日



こちらは、キングスパークからみたシティと、キングスパークの芝生に寝転がって取った写真です。


今回の旅行で、やっぱりオーストラリアの他の都市とはレベルが違うくらい魅力的な街だということを実感しました。いつかパースに住みたいと本気で思いました。
2009年01月11日
パースで正月を
年末年始の休暇でパースに行ってきました。
実は、おいらはパースに永住したくてオーストラリア移住を決心したほどのパースファン。オーストラリアに移住してからは一度もパースに行ったことがなかったので、とても楽しみにしてました。
パースはここ数年資源ブームがあって家の価格が急上昇、求人数がものすごくあった為、人口の流入もオーストラリアの都市の中では、No1となり、仕事を探すなら西へ行けと言われているほどでした。
まあ、去年の後半の不景気でそのブームはだんだん減速しつつありますが、でも今回パースに行った印象としては、まだまだ元気なパースといった印象でした。
話を旅行に戻しますが、今回行ったのはマーガレットリバー、ロットネスト島、キングスパークシティです。
パース到着次の日は、一日知り合いの家でゆっくり(ゴルフには行きましたが)、次の日から3泊4日でのマーガレットリバー旅行です。
まずは、マーガレットリバー近くのDanzborrowという街のビーチへ。ここでなんとサザエをゲット。4つもゲットしたので、そのままバーベキューの夕飯となりました。

そしてマーガレットリバーといえば、ワイナリーでしょう。


マーガレットリバーではそのほかにチョコレート工場とかチーズ工場、アイスクリーム工場に行き食いまくりました。

実は、おいらはパースに永住したくてオーストラリア移住を決心したほどのパースファン。オーストラリアに移住してからは一度もパースに行ったことがなかったので、とても楽しみにしてました。
パースはここ数年資源ブームがあって家の価格が急上昇、求人数がものすごくあった為、人口の流入もオーストラリアの都市の中では、No1となり、仕事を探すなら西へ行けと言われているほどでした。
まあ、去年の後半の不景気でそのブームはだんだん減速しつつありますが、でも今回パースに行った印象としては、まだまだ元気なパースといった印象でした。
話を旅行に戻しますが、今回行ったのはマーガレットリバー、ロットネスト島、キングスパークシティです。
パース到着次の日は、一日知り合いの家でゆっくり(ゴルフには行きましたが)、次の日から3泊4日でのマーガレットリバー旅行です。
まずは、マーガレットリバー近くのDanzborrowという街のビーチへ。ここでなんとサザエをゲット。4つもゲットしたので、そのままバーベキューの夕飯となりました。

そしてマーガレットリバーといえば、ワイナリーでしょう。


マーガレットリバーではそのほかにチョコレート工場とかチーズ工場、アイスクリーム工場に行き食いまくりました。

2009年01月09日
日本は世界一の国
日本は世界一の国
少し遅いですが、あけましておめでとうございます。
日本旅行のことを何回かに分けて書こうと思っていたのですが、サボっているうちに時間が経ってしまいましたので今回で終わりにします。
今回の日本一時帰国はたったの一週間だけでしたので、食べ物と買い物と両親兄弟に会っただけで終わってしまいましたが、改めて日本のよさと便利さを知ることができました。(すしうまかった〜。ケーキもうまかった〜)
お店のサービス、ものの品質、商品陳列のきれいさ、そして選択肢の多さは日本は世界一だと実感、日本人であることを誇りに思えるようになりました。
まあ、日本に住んでいるときには当たり前すぎて全く気がつかなかったことなんですけどね。そして日本に住んでいたら住んでいたで、日本の悪い部分も目に入るのでしょうけどね。
でもまあ、日本から離れて外国で住んで、一年に一度くらい帰国するくらいのほうが、生まれた国を大好きになるんでちょうど良いんですかね。
とにかく、今年の一時帰国がますます楽しみになりました。今年はもう少し長い(せめて二週間)日本滞在をしたいと思います。
少し遅いですが、あけましておめでとうございます。
日本旅行のことを何回かに分けて書こうと思っていたのですが、サボっているうちに時間が経ってしまいましたので今回で終わりにします。
今回の日本一時帰国はたったの一週間だけでしたので、食べ物と買い物と両親兄弟に会っただけで終わってしまいましたが、改めて日本のよさと便利さを知ることができました。(すしうまかった〜。ケーキもうまかった〜)
お店のサービス、ものの品質、商品陳列のきれいさ、そして選択肢の多さは日本は世界一だと実感、日本人であることを誇りに思えるようになりました。
まあ、日本に住んでいるときには当たり前すぎて全く気がつかなかったことなんですけどね。そして日本に住んでいたら住んでいたで、日本の悪い部分も目に入るのでしょうけどね。
でもまあ、日本から離れて外国で住んで、一年に一度くらい帰国するくらいのほうが、生まれた国を大好きになるんでちょうど良いんですかね。
とにかく、今年の一時帰国がますます楽しみになりました。今年はもう少し長い(せめて二週間)日本滞在をしたいと思います。

