オーストラリアワーキングホリデービザについて

オーストラリアワーキングホリデービザについて

今回は、日本人に関連のあるオーストラリアのビザ第3弾、
おいらも昔取った事のあるワーキングホリデービザについてです。

ワーキングホリデービザ
オイラは、8年前のワーキングホリデー経験者で、当時ビザも自分で取りましたが、現在はビザの取り方が大分変わっていますね。

一番変わっているのは、インターネットで取れるようになった事。

それに、1年間のワーキングホリデーの後、ある条件をクリアすればもう1年間延長できるようです。また、一つの場所で働く事ができる期間も延びたみたいですね。

ワーキングホリデービザについての詳細は大使館の下記ページに掲載されていますので、まずは条件等をよく読んで理解してください。
http://www.dima.australia.or.jp/wh/

条件と言っても、ほとんどの人が、年齢だけだと思いますけどね。。。

大使館のホームページを見てて思ったのですが、いきなり英語のサイトに飛ばすのはやめて欲しいですよね。

おいらも昔は(今でも!)そうでしたが、英語を見ると拒否反応が!!!

もし、ワーキングホリデービザの申請方法等で疑問がでたら、その道のプロ
 
ワーキングホリデー協会
 
に連絡すればおそらく、丁寧に教えてくれるんじゃないかなあと思います。

もしくは、日本各地にある留学センターに相談しても良いかもしれません。(その場合、有料になっちゃうかもしれないですけどね)

これは想像ですが、もし大使館に問い合わせをしても「詳細はホームページを見て下さい〜」と涼しい声で言われるのがおちのような気がします。

おいらの場合、永住ビザを取ったときもそうだったのですが、自分で調べても自信がないとか、分からない場合、必ずその道のプロに聞くようにしています。よく分かるまで説明してくれますし、時間の短縮にもなりますので。
 
但し、聞く人を間違えると、かえって時間がかかっていらいらしたり、間違った情報で混乱したりしますので、聞く人には気をつけてくださいね。

それでは、いよいよ明日から永住ビザの話をしたいと思います。


トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔