IELTSとの戦い
IELTSとの戦い
オイラの場合、エンジニアとして職業査定を受けようとしていたので、職業査定の提出書類としてIELTSの結果(全て6点以上)が必要でした。ですからまずは、IELTSで6点以上取らないことには、何も始まれない状態でした。
つまり順番は
1. IELTSで全て(リスニング〜スピーキング)で6点以上を取る
2. 1のIELTS結果と共に職業査定を申請する。
3. 1のIELTS結果と2の職業査定結果と共に永住ビザを申請する
という感じです。
そして厄介な事に、オーストラリアの永住ビザ申請に関しては、IELTSの結果は、1年間しか結果が有効ではありません。
つまり、IELTSの結果がよくても、職業経験が少ないなどの理由で、職業査定がなかなか通らなく、IELTSの結果から1年以上経ってしまうと、1のIELTS結果は3の永住ビザの申請時には使えなくなってしまいます。
だから、IELTSの結果が出るときは、既に職業査定に受かる程度の職業経験
と技術力を身につけていなければいけないという状況でした。
オイラの場合、エンジニアとして職業査定を受けようとしていたので、職業査定の提出書類としてIELTSの結果(全て6点以上)が必要でした。ですからまずは、IELTSで6点以上取らないことには、何も始まれない状態でした。
つまり順番は
1. IELTSで全て(リスニング〜スピーキング)で6点以上を取る
2. 1のIELTS結果と共に職業査定を申請する。
3. 1のIELTS結果と2の職業査定結果と共に永住ビザを申請する
という感じです。
そして厄介な事に、オーストラリアの永住ビザ申請に関しては、IELTSの結果は、1年間しか結果が有効ではありません。
つまり、IELTSの結果がよくても、職業経験が少ないなどの理由で、職業査定がなかなか通らなく、IELTSの結果から1年以上経ってしまうと、1のIELTS結果は3の永住ビザの申請時には使えなくなってしまいます。
だから、IELTSの結果が出るときは、既に職業査定に受かる程度の職業経験
と技術力を身につけていなければいけないという状況でした。

