IELTSとの戦いその2
IELTSとの戦いその2
昨日の続きです。
こんな事もあっておいらがIELTSを始めて受けたのが、働きだしてから2年とちょっと経ってからだったんですが、思った以上にIELTSで全て6以上とるというのは難しかったんですね。
他は全部6以上なのに一つだけ5.5とか、そんな事が何度も続きました。
そして、そうこうしている間に、最初に掲げた目標
「ビザ取得目標は3年後(年齢30歳)」
っていうのが過ぎてしまいました。
結局、IELTS全てにおいて6以上とるのに受験回数が5回、最初にIELTSを受けてから1年以上もかかってしまいました。
まあ、その頃は一度試験を受けると3ヶ月以上経過しないと受験できないなんて、ふざけたルールがあったんで(今は廃止されてます)、3ヶ月おきに受験しては、一つだけ5とか5.5というのを繰り返してしまった結果、1年以上もかかったという事なんですけれども。
この3ヶ月(90日)ルールが廃止されたのは、最近のIELTSにおいては、画期的な事だと思います。今まで年間最大4回しか受けられなかったのが、毎月受けられる、極端な話、海外にIELTS受験ツアーなんか行くと、毎週受けられるようになったわけです。
まあ、そんなこんなで、IELTSには苦労しました。
昨日の続きです。
こんな事もあっておいらがIELTSを始めて受けたのが、働きだしてから2年とちょっと経ってからだったんですが、思った以上にIELTSで全て6以上とるというのは難しかったんですね。
他は全部6以上なのに一つだけ5.5とか、そんな事が何度も続きました。
そして、そうこうしている間に、最初に掲げた目標
「ビザ取得目標は3年後(年齢30歳)」
っていうのが過ぎてしまいました。
結局、IELTS全てにおいて6以上とるのに受験回数が5回、最初にIELTSを受けてから1年以上もかかってしまいました。
まあ、その頃は一度試験を受けると3ヶ月以上経過しないと受験できないなんて、ふざけたルールがあったんで(今は廃止されてます)、3ヶ月おきに受験しては、一つだけ5とか5.5というのを繰り返してしまった結果、1年以上もかかったという事なんですけれども。
この3ヶ月(90日)ルールが廃止されたのは、最近のIELTSにおいては、画期的な事だと思います。今まで年間最大4回しか受けられなかったのが、毎月受けられる、極端な話、海外にIELTS受験ツアーなんか行くと、毎週受けられるようになったわけです。
まあ、そんなこんなで、IELTSには苦労しました。

