永住ビザ職業査定団体とは
永住ビザ職業査定団体とは
以前、「オーストラリア永住ビザのポイントシステムとは」のところで、自分のしている職業には、その職業ごとに点数があって、その点数が永住ビザの取得に大きい影響を与えるという事を書きました。
そして「永住ビザポイント、自分は何点?その2」というところで、おいらは、エンジニアという事で自分で勝手に60点というポイントを決めたわけですが、本来は、職業の査定をする団体に書類を提出し、査定をしてもらい、合格して初めて自分の点数を数える事が出来るわけです。
その、職業を査定する専門機関のことを職業査定団体といいます。
職業査定団体は、各職業の分野別に分かれていて、例えば、翻訳、通訳関連の査定団体はNOOSA、シェフ,ヘアドレッサー関係はTRA、エンジニア関係は、IEAとなっています。
それでは次回以降、おいらがどのように職業査定を突破していったかを順番に書いていきたいと思います。
以前、「オーストラリア永住ビザのポイントシステムとは」のところで、自分のしている職業には、その職業ごとに点数があって、その点数が永住ビザの取得に大きい影響を与えるという事を書きました。
そして「永住ビザポイント、自分は何点?その2」というところで、おいらは、エンジニアという事で自分で勝手に60点というポイントを決めたわけですが、本来は、職業の査定をする団体に書類を提出し、査定をしてもらい、合格して初めて自分の点数を数える事が出来るわけです。
その、職業を査定する専門機関のことを職業査定団体といいます。
職業査定団体は、各職業の分野別に分かれていて、例えば、翻訳、通訳関連の査定団体はNOOSA、シェフ,ヘアドレッサー関係はTRA、エンジニア関係は、IEAとなっています。
それでは次回以降、おいらがどのように職業査定を突破していったかを順番に書いていきたいと思います。

