オーストラリア永住ビザ申請書類
シドニー旅行記で一時中断しましたが、いよいよオーストラリア永住ビザ申請書類の話に入ります。
書類はたくさんありますが、IELTSの結果(オリジナルのもの)と、職業査定結果の他、下記の書類の送付が必要になります。
Form47SK
申請料金
申請者と家族のパスポートの全てのページのコピー
戸籍謄本(オリジナルをエージェントに送り、翻訳してもらう)
会社からのレファレンスレター (新たに上司にサインをもらいました)
大学の学位証明書と成績証明書(英訳のもの)
顔写真4枚
Form80
ここまでくれば難しい書類などありません。
書類を全部準備するのにかかった期間は1週間くらいだったでしょうか。記載ミスだけに注意すればよかったので、IELTSとか、職業査定に比べれば、へっちゃらでした。
それと妻がこの時期にIELTSを受けました。結果は平均で4.5以上取れましたので、オーストラリアに移住してから語学学校に行かなくてもよくなりました。
平均で4.5以下だった場合は、オーストラリア移住後に語学学校に行かなければならず、その学校に行く学費として、数千ドル(確か3000ドルくらい)を小切手にして、
送付しなければいけません。
これらをエージェントに送ったのが、2005年2月の中旬、到着が2月下旬、その後エージェントが書類をチェック、そして移民局に書類を発送、移民局へ書類が到着したのが3月初旬でした。
ここから長い待ち期間。何の待ちかというと、書類審査の「開始」待ちです。
始まるまでが長いんだこれが。
書類はたくさんありますが、IELTSの結果(オリジナルのもの)と、職業査定結果の他、下記の書類の送付が必要になります。
Form47SK
申請料金
申請者と家族のパスポートの全てのページのコピー
戸籍謄本(オリジナルをエージェントに送り、翻訳してもらう)
会社からのレファレンスレター (新たに上司にサインをもらいました)
大学の学位証明書と成績証明書(英訳のもの)
顔写真4枚
Form80
ここまでくれば難しい書類などありません。
書類を全部準備するのにかかった期間は1週間くらいだったでしょうか。記載ミスだけに注意すればよかったので、IELTSとか、職業査定に比べれば、へっちゃらでした。
それと妻がこの時期にIELTSを受けました。結果は平均で4.5以上取れましたので、オーストラリアに移住してから語学学校に行かなくてもよくなりました。
平均で4.5以下だった場合は、オーストラリア移住後に語学学校に行かなければならず、その学校に行く学費として、数千ドル(確か3000ドルくらい)を小切手にして、
送付しなければいけません。
これらをエージェントに送ったのが、2005年2月の中旬、到着が2月下旬、その後エージェントが書類をチェック、そして移民局に書類を発送、移民局へ書類が到着したのが3月初旬でした。
ここから長い待ち期間。何の待ちかというと、書類審査の「開始」待ちです。
始まるまでが長いんだこれが。

