うっそ。こんな事って、、、油断大敵
オーストラリア永住ビザの最後の手続きになるはずの追加書類も提出し、あとは、Grant letterを待つのみ。
毎日、毎日エージェントからのメールを待つ日々が続きました。
ある日突然事件が起こったのです。
それは、おいらのところに会社の人事課長からの電話がきまして。何やらオーストラリア大使館から、会社のレファレンスレターについて問い合わせがきたらく・・・。
ここまで来たら覚悟を決めるしかありません。
もともと会社の直属の上司には話をしていましたし、サインもいただいていたので、直で上司のところに連絡が来れば全く問題はなかったのですが。
早速人事課長との面談開始、おいらは、オーストラリアのビザのシステムから、現在の状況まで、かなりの時間をかけて人事課長に分かってもらうまで説明しました(自分でもビックリするくらいの熱弁でした。)
人事課長も分かってくれ、問題にならない程度に大使館に返事を書いていただき、解決したのですが。
まあ、おそらく、アデレードの移民局から日本のオーストラリアの大使館に「レファレンスレターを確認してくれ」と連絡が入り、そこから会社に連絡が来たのでしょう。
おいらもいろいろ調べたんですけどねえ、過去に永住ビザを取った先輩方の事例には、レファレンスレターの確認については何にも書いていなかったので、追加書類を提出した時点で安心しきっていたわけですが、これからオーストラリアの永住ビザの取得を目指す方は、このような事が起きますので、ある程度書類の審査が進んだ段階で、問題を避けるためにも人事の課長クラスの方にも話を通しておいた方が良いと思います。
言いづらいですけど、いつかは言わなければいけない事なので、ある段階で覚悟を決めるしかありません。
それからトラブルになりますので、レファレンスレターに自分でサインをするのは絶対にやめたほうが良いです。おいら、今回の出来事でつくづく直属の上司に話を通しておいてよかったなあと思いました。
一つ書類を出すと、また待ち状態、、、
オーストラリア永住ビザの取得ってこれのくり返しです。でもコレがホントに最後の待ちでした。
毎日、毎日エージェントからのメールを待つ日々が続きました。
ある日突然事件が起こったのです。
それは、おいらのところに会社の人事課長からの電話がきまして。何やらオーストラリア大使館から、会社のレファレンスレターについて問い合わせがきたらく・・・。
ここまで来たら覚悟を決めるしかありません。
もともと会社の直属の上司には話をしていましたし、サインもいただいていたので、直で上司のところに連絡が来れば全く問題はなかったのですが。
早速人事課長との面談開始、おいらは、オーストラリアのビザのシステムから、現在の状況まで、かなりの時間をかけて人事課長に分かってもらうまで説明しました(自分でもビックリするくらいの熱弁でした。)
人事課長も分かってくれ、問題にならない程度に大使館に返事を書いていただき、解決したのですが。
まあ、おそらく、アデレードの移民局から日本のオーストラリアの大使館に「レファレンスレターを確認してくれ」と連絡が入り、そこから会社に連絡が来たのでしょう。
おいらもいろいろ調べたんですけどねえ、過去に永住ビザを取った先輩方の事例には、レファレンスレターの確認については何にも書いていなかったので、追加書類を提出した時点で安心しきっていたわけですが、これからオーストラリアの永住ビザの取得を目指す方は、このような事が起きますので、ある程度書類の審査が進んだ段階で、問題を避けるためにも人事の課長クラスの方にも話を通しておいた方が良いと思います。
言いづらいですけど、いつかは言わなければいけない事なので、ある段階で覚悟を決めるしかありません。
それからトラブルになりますので、レファレンスレターに自分でサインをするのは絶対にやめたほうが良いです。おいら、今回の出来事でつくづく直属の上司に話を通しておいてよかったなあと思いました。
一つ書類を出すと、また待ち状態、、、
オーストラリア永住ビザの取得ってこれのくり返しです。でもコレがホントに最後の待ちでした。

