オーストラリア永住ビザ認可レターが来た
オーストラリア永住ビザ認可レターが来た
レファレンスレターの確認から数ヶ月、全く前ぶれも何もありませんでしたが、その日は、ある日突然来ました。
夜9時頃でした。おいらはまだ会社で仕事をしていましたが、妻から携帯に電話が、、、
「ビザが認可されたって〜。おめでとう」と妻
「すぐ帰る」とおいら。
あせる気持ちを抑え、帰り道で事故らないように、そして
「まだまだ自分の目で見るまで油断はできない」
と自分自身に言い聞かせ返ってみると、エージェントからのメールが。
以下、エージェントからのメールをコピー
----タイトル----
「ビザ認可になりました」
----本文----
●●様
お世話になっております。移民局からビザ認可レターが届きましたのでお知らせいたします。通常より早い認可になりました。
おめでとうございます!!
レターを添付いたしましたので、ご確認のうえ、ご不明な点がありましたらお知らせ下さい。
次にご家族全員のパスポートを在日オーストラリア大使館に持参、または郵送し、ビザ貼付手続を完了させて下さい。手続方法につきましては、直接、在日オーストラリア大使館(03-5232-4111)査証課にお電話でご確認下さい。9-12時までが受付時間です。音声案内になっていますが、そのまま保留しているとオペレータにつながります。
また、最初の入国期限が2006年6月26日になります。
それまでに必ずご家族全員が1日でも構いませんのでオーストラリアに入国して下さい。もしご一緒でない場合、必ず●●●(おいらの本名)様が先にご入国下さい。
以上、ようやく朗報をお伝えできて嬉しいです。ご不明な点がありましたらお知らせ下さい。
無事にビザ貼付手続が完了しましたら、ご一報下さい。 よろしくお願いいたします。
●●●●●(エージェント名)
●●(担当者名)
----ここまで----
「ようやく取れたか〜」
うれしい気持ちより、ほっとする気持ちの方が大きかった気がします。
レファレンスレターの確認から数ヶ月、全く前ぶれも何もありませんでしたが、その日は、ある日突然来ました。
夜9時頃でした。おいらはまだ会社で仕事をしていましたが、妻から携帯に電話が、、、
「ビザが認可されたって〜。おめでとう」と妻
「すぐ帰る」とおいら。
あせる気持ちを抑え、帰り道で事故らないように、そして
「まだまだ自分の目で見るまで油断はできない」
と自分自身に言い聞かせ返ってみると、エージェントからのメールが。
以下、エージェントからのメールをコピー
----タイトル----
「ビザ認可になりました」
----本文----
●●様
お世話になっております。移民局からビザ認可レターが届きましたのでお知らせいたします。通常より早い認可になりました。
おめでとうございます!!
レターを添付いたしましたので、ご確認のうえ、ご不明な点がありましたらお知らせ下さい。
次にご家族全員のパスポートを在日オーストラリア大使館に持参、または郵送し、ビザ貼付手続を完了させて下さい。手続方法につきましては、直接、在日オーストラリア大使館(03-5232-4111)査証課にお電話でご確認下さい。9-12時までが受付時間です。音声案内になっていますが、そのまま保留しているとオペレータにつながります。
また、最初の入国期限が2006年6月26日になります。
それまでに必ずご家族全員が1日でも構いませんのでオーストラリアに入国して下さい。もしご一緒でない場合、必ず●●●(おいらの本名)様が先にご入国下さい。
以上、ようやく朗報をお伝えできて嬉しいです。ご不明な点がありましたらお知らせ下さい。
無事にビザ貼付手続が完了しましたら、ご一報下さい。 よろしくお願いいたします。
●●●●●(エージェント名)
●●(担当者名)
----ここまで----
「ようやく取れたか〜」
うれしい気持ちより、ほっとする気持ちの方が大きかった気がします。

