日本でオーストラリアの就職を決める その2
日本でオーストラリアの就職を決める その2
次の日、ある就職エージェントから連絡があり、おいらのキャリアに合った仕事があるので、受けてみてはどうかと。
これは願ってもないチャンスです。しかし、まだ日本にいたおいらはオーストラリアまで面接を受けに行くわけには行きません。
そしたら、日系企業だったので、日本の本社での面接が可能。まあ、物は試し、早速受けてみることに。
もし受けて受かったらこんなラッキーなことはありません。
合計2回日本の本社で面接を受けたのですが、、、
面接の感想はというと、、
日系企業だったので、あまり英語に自信がないおいらでも大丈夫そうな感じ。
加えて、もしそこがいやで辞める事になっても、おいらのキャリアとしてしっかりと後に生かすことができそうな感じ。そこで働いている間に次の仕事をゆっくり探せば良いわけだし。
給料は安いが、現地で就職活動に苦労して、収入が0の生活をするよりはまし。
こんな感じで、おいらにとって、メリットしかなく、せっかくのチャンスを逃すのはもったいないと思い、もし受かったら、就職しようと思っていました。
あっさり2日後に合格の連絡。
これで、移住者が現地で始めに最も苦労する就職活動の手間が省け、ついでにどの都市が良いか悩む必要もなくなりました。
今になって思いますが、おいらがあっさりと就職できた理由で一番大きかったのは、おいらが持ってるスキルでもなんでもなく、
「タイミング」です。
オーストラリアの就職においては、タイミングが命
調理師とか、美容師の方は、スキルであっさりと就職できてしまいますが、おいらのように普通のサラリーマンだった人にとっては、タイミングが最も大事です。
だから常にチャンスを逃さないアンテナを張っておくことが大事なんですね。
次回、就職エージェントとオーストラリアでの就職について書きます。
次の日、ある就職エージェントから連絡があり、おいらのキャリアに合った仕事があるので、受けてみてはどうかと。
これは願ってもないチャンスです。しかし、まだ日本にいたおいらはオーストラリアまで面接を受けに行くわけには行きません。
そしたら、日系企業だったので、日本の本社での面接が可能。まあ、物は試し、早速受けてみることに。
もし受けて受かったらこんなラッキーなことはありません。
合計2回日本の本社で面接を受けたのですが、、、
面接の感想はというと、、
日系企業だったので、あまり英語に自信がないおいらでも大丈夫そうな感じ。
加えて、もしそこがいやで辞める事になっても、おいらのキャリアとしてしっかりと後に生かすことができそうな感じ。そこで働いている間に次の仕事をゆっくり探せば良いわけだし。
給料は安いが、現地で就職活動に苦労して、収入が0の生活をするよりはまし。
こんな感じで、おいらにとって、メリットしかなく、せっかくのチャンスを逃すのはもったいないと思い、もし受かったら、就職しようと思っていました。
あっさり2日後に合格の連絡。
これで、移住者が現地で始めに最も苦労する就職活動の手間が省け、ついでにどの都市が良いか悩む必要もなくなりました。
今になって思いますが、おいらがあっさりと就職できた理由で一番大きかったのは、おいらが持ってるスキルでもなんでもなく、
「タイミング」です。
オーストラリアの就職においては、タイミングが命
調理師とか、美容師の方は、スキルであっさりと就職できてしまいますが、おいらのように普通のサラリーマンだった人にとっては、タイミングが最も大事です。
だから常にチャンスを逃さないアンテナを張っておくことが大事なんですね。
次回、就職エージェントとオーストラリアでの就職について書きます。
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この記事へのコメント
1. Posted by zan10222au 2007年08月28日 13:28
いい情報ありがとうございました。
2. Posted by あっきー 2007年08月29日 13:16
zanさんこんにちは。オーストラリアの仕事はタイミングが命です。じつはおいらも人材斡旋会社にずーっと登録しっぱなしなんですが、マッチする仕事がないのか、全く音沙汰ありません。ですから今の仕事は、ホントに良いタイミングだったんですよ。
来年でしたら、まだ余裕があるんで、とりあえず登録して気長に構えていればいいんじゃないでしょうか。
メルボルンにこられたら、ぜひ遊びにきてくださいね。オーストラリアらしく一緒にバーベキューでもしましょうかねえ(笑)。楽しみにしています。
来年でしたら、まだ余裕があるんで、とりあえず登録して気長に構えていればいいんじゃないでしょうか。
メルボルンにこられたら、ぜひ遊びにきてくださいね。オーストラリアらしく一緒にバーベキューでもしましょうかねえ(笑)。楽しみにしています。

