オーストラリアでビジネス

オーストラリアビジネス

2008年は、おいらがワーキングホリデーでオーストラリアに来てから10年目です。

1998年なんてついこの前のような気がしますが、もう10年も経ってしまったんですねえ。ワーホリで初めてシドニーに到着したときは、まさか10年後にオーストラリアに移住しているなんて思っても見ませんでした。

実はおいらのようにワーキングホリデーから、移住した人って結構いるんですよね。おいらの友達でも、おいらと同じ時期にワーホリしてて、今オーストラリア人のダンナさんがいて、同じ街に住んでるなんていう人もいます。

今から10年後の自分なんて想像もつきませんが、オーストラリアのどこかで商売でもやってるかもしれませんね。

せっかく、日本のサラリーマンのレール上からドロップアウトしたんですからオーストラリアで同じサラリーマンをずーとやるのも詰まんないですしね。

とは言っても、まだまだビジネスプランなんてありませんし、当分はオーストラリア
でサラリーマンをし、生活の基盤を固めつつ、チャンスを捕まえる為にアンテナでも
張っとこうかなと思っています。

オーストラリアビジネス

今年は、アイデアだけでも立てられたらなあと思います。ビジネスのアイデアがあれば、あとは準備をして、行動するだけですから。


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この記事へのコメント

1. Posted by とっすぃ   2008年02月10日 13:47
5 あっきーさん。おひさしぶりです!AUSでビジネス。いつか自分もしてみたいですね。あっきーさんなら人の役に立てるビジネスができると思いますよ!さて、最近自分の職業である『留学エージェント』についてビザエージェントさんに調べてもらったのですが、Marketing Specialistという職種で申請できるかも、でもできないかも。という?な返答がありました。地方移住の永住も考えているのですが、まずは専門職種として、今の職業で通るのか、だけでも知りたいのですが、職業査定のみ先にしてもらう事って可能なんでしょうかね??もし、ご存知であれば教えてください。
2. Posted by あっきー   2008年02月11日 10:05
とっすぃさんお久しぶりですねえ。お元気そうで何よりです。職業査定を先にしてもらえるかという質問ですが、結論から言うと
「出来ます」
職業査定機関と永住ビザの認定機関は別です。
通常、職業査定機関の認定証明書を永住ビザの申請書類として提出します。ですから先に職業査定を受けることは普通の事なんです(ややこしいですよね)。職業査定の場合、仮に落ちてももう一度トライすることは出来ますし、また別の職業で査定を依頼することも出来ますので、まずは、Marketing Specialistに認定される為に何が必要なのかを調べ、それにマッチしているようであれば、トライしてみてはいかがでしょうか?
3. Posted by とっすぃ   2008年02月17日 14:07
5 あっきーさん。さっそくのご返答ありがとうございました!IELTSの勉強も同時に始めてはいたのですが、自分の職業で申請できるかどうかがはっきりしないため、どうも気合が長続きせず。「まずは自分の職業でも大丈夫!」という保障があれば、尻に火がつくんでしょうけどね。。ご返答ありがとうございました!ちなみに、職業査定にはIELTSのスコアが必要なんですよね?実は6月に初めてのIELTSを受けようかと思うのですが、自信はありません職業査定をしてもらうのにも最低のスコアはあるのでしょうか?度々申し訳ありませんが、ご存知であれば教えてください
4. Posted by あっきー   2008年02月17日 16:15
とっすぃさん。IELTSの件ですが、申請する職業によってIELTSの結果が必要かどうかは変わります。私の場合は、IEAというエンジニアを申請する査定機関だったので、IELTSが必要でしたが、例えばシェフの場合は、別の査定機関となり、要りません。

残念ながらとっすぃさんが申請するMarketing Specialistがどの査定機関になるのか、IELTSが必要なのかどうかはわかりません。

ですが、仮に職業査定でIELTSを必要としなくても、永住ビザ申請時には必ずIELTSの結果は必要ですので、IELTSは早めに受けてみても損はありませんよ。IELTSも私みたいに何度でも受けられますしね。

それでは、またお気軽にコメントくださいね
5. Posted by    2008年02月25日 22:22
5 あっきーさん。ご返答ありがとうございました!何年かかっても、オーストラリア移住は叶えたいので、IELTSまずは頑張ってみます。今後ともブログ記事注目していますね。

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